×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

韓国船隔離に至るまでの話
98-094氏  




94 名前:マンセー名無しさん 投稿日:2005/08/23(火) 17:33:21 ID:RR6KQ+2E

韓国船に燃料補給に行ったときの話しをするニダ。 


------------------------------------------------------------
95 名前:94 投稿日:2005/08/23(火) 17:34:25 ID:RR6KQ+2E

そんなに困らなかったニダ。 
だが、給油時刻指定→AM3:00 眠いよママンorz 
何故、そんな時間になるんだよと、理由を確認したところ・・・ 

理由「他船の安全確保のため、韓国船は隔離の必要あり。理解願う。」 

以下、港湾関係者A氏から聞いた、韓国船隔離に至るまでの話を投下するニダ。 
 

------------------------------------------------------------
96 名前:94 投稿日:2005/08/23(火) 17:35:28 ID:RR6KQ+2E

韓国船は以前からトラブルが多かった。 
上陸許可もないのに、勝手に陸に上がっては立入り禁止区域への侵入、泥棒、器物破損。 
英語と日本語で「立入り禁止」とあっても、気にしない。 
入るな!ゴルァァァ!と言っても「ハングルで書いてないのが悪いニダ。」 
とデフォなお答え。 
そのため、韓国船が桟橋につける時は、必ず3名以上で桟橋をガードし韓国人を阻止するようになったそうだ。 

ある日、韓国船が入港するというので、いつものようにA氏を含む上陸阻止要員が 
桟橋に立った。 
タグボートに引っ張られて韓国船が進んでくる。 

「んっ?なんか、スピード速くないか?」 
「げっ、あいつらエンジン動かしてやがる。」 
「おいおい、タグボートが引きずられているぞ。」 
「ちょっ・・・待て・・・突っ込んでくるぞ!!!」 

韓国船、桟橋に着けていた別の小型船と衝突。 
小型船の積荷はジェット燃料。まさに荷揚中。 

ヤバイ!爆発炎上のイメージが頭に浮かぶ。逃げなきゃならんが体が動かない。 
が、逃げても間に合わんな・・・とA氏は妙に冷静に考えたそうだ。  


------------------------------------------------------------
98 名前:94 投稿日:2005/08/23(火) 17:36:26 ID:RR6KQ+2E

不幸中の幸いで、船体が損壊したものの、ジェット燃料のラインは無傷だった。 
奇跡はあるんだ・・・とA氏は思ったそうだ。 
その後の記憶は曖昧で、気付いたときには韓国船は逃亡していたそうで。 
身元が割れているのに、逃げてどうするよorz 
その後、韓国側とどういう交渉があったかは不明。 
小型とはいえ、ジェット燃料輸送に特化した船はかなり金がかかっている。 

さて、そもそも何故、韓国船が、タグボートがついたにもかかわらずエンジンを動かし 
自走したのかは謎。 
どうせ、しょうもない理由だと思われ。 
「タグボートが遅くてイライラするニダ。早く上陸して遊びたいニダ。」 
「エンジン始動!」かな?いや、もっと斜め上かもしれん。 

その後・・・「韓国船は他船と隔離する」ことになった。 
すなわち、他船が入港中は港に入れない。他船がいない時間帯に入港→AM3:00 orz 

ぽつんと停泊する韓国船がいたニダ。 
韓国の未来を象徴していたニダ。 


------------------------------------------------------------
111 名前:94 投稿日:2005/08/23(火) 19:18:36 ID:REkZR0Jc

北朝鮮の拉致が発覚した直後だったと思うが、 
北朝鮮籍のタンカーが座礁して重油が流れたことがあった。 
海岸に漂着した重油を処理している日本人を北朝鮮の船員が笑って見ていたな。 

あの瞬間、漏れは嫌韓になった。