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おとぼけ添乗員さん
嫌韓焼肉屋 ◆YJRHQzBmRg氏  




605 名前:嫌韓焼肉屋 ◆YJRHQzBmRg 投稿日:2005/08/09(火) 02:51:16 ID:sSSLrW9r

>>603 
翻訳、掲載お疲れ様でした。 

何処の国も戦後は遠くになりにけり・・・か。 
もっともっと真実が歪められることなく発信されることを願います。 


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608 名前:嫌韓焼肉屋 ◆YJRHQzBmRg 投稿日:2005/08/09(火) 03:08:44 ID:sSSLrW9r

ちょと前、ツアー旅行に行ったときの話。ちなみに国内。 
飛行機を降り、添乗員の誘導でバスに乗る。 
その時にわずかに感じた違和感。添乗員さんの発音がどこか普通と違う。 
自分の経験から該当するものを検索すると・・・ 
そう、これは半島弁・・・ 
何故こんな所で?そりゃ一応、本土とは離れてるけど?? 
ま、とにかく、 

キタ━━(゚∀゚)━━!!  ヲチ開始―――! 

まぁ、時は寒流ブーム末期。 
それもあってか、特に隠すわけでもなく、 
すぐに自分から素性バラしてくれましたけどね。 
なんでも、日本人の旦那と結婚した、中国系朝鮮人だそうですけど、 
国籍は不明。 

もう、その時から半分観光そっちのけ(w 
バス移動中、目は外の景色に向いてても、耳は常に添乗員さんに。 

で、この人。いきなりやってくれます。 
最初の観光スポットとなった、とある特産品の資料館兼販売所。 
まぁ、つつがなく見学をし、即売所でちょっと買い物したりしてるうちに、 
みんな時間になったのでバスに戻ってきます。 

さて、みんな戻ってきましたね。出発時間前に戻ってきて 
皆さん素晴らしいです。・・・って、1人いない・・・ 

どこ行ったんですかぁ〜! 添 乗 員 さ 〜 ん !! 

そして出発時刻の3分後、添乗員さん登場。 
「いや〜、旦那へのお土産探してたら遅れてしまいました」 
・・・って、仕事してください orz  


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609 名前:嫌韓焼肉屋 ◆YJRHQzBmRg 投稿日:2005/08/09(火) 03:09:48 ID:sSSLrW9r

まぁ、一応その後は実際にとりたてて困ったことも無く 
旅ができたわけですが、 
(バスでの移動中、なんか彼女の身の上話とか 
 しゃべってましたけど、正直どうでもいいので割愛) 


いきなり飛んで最終日。 
ホテルをチェックアウトし、みんなバスに乗りこむと、 
ホテルの人たちが、お別れに現地の踊りを踊ってくれました。 
そんな温かい人々に見送られてバスが動き出した、その時。 
ホテルの人が慌てて走ってきました。手にトランク持って。 

ん、忘れ物?・・・うちのじゃないなぁ・・・ 
そう思って見てると、突如それを見て立ち上がる添乗員さん。 
「あ〜!それ私のです〜!」 

  アンタのか!! 

まぁ、実際のところ、それほど困った事はなかったですけど。 
プチ電波浴も楽しめるステキな旅行でした(棒読み